ご挨拶 タケヒコ 脊柱管狭窄症

代表あいさつ

はじめまして。西住之江整体院 代表の白井雄彦(右側)です。

当院は、65歳以上の方は私が担当しており、64歳までの方は院長の白井天道が担当しています。

私たち親子は2人とも腰痛や坐骨神経痛で苦しみ、整体で良くなった経験があります。

そこで患者さんには「手術でなはなく、整体で良くして差し上げたい」との想いで施術に励んできました。

背骨の病気は、膝や股関節のように人工関節にできません。手術と言っても骨を削ったり、ボルトで固定したりするだけなので手術の満足度も膝や股関節に比べるてとても低いです。

脊柱管狭窄症は、「背骨の成れの果ての姿」とも呼ばれるくらい、背骨が老化している状態ですが、

当院の整体であれば、手術をしなくても痛みやしびれを改善できる自信があります。

脊柱管狭窄症は年齢と共に進行していき、痛み→しびれ→麻痺→の順番で悪化して寝たきりになってしまう怖い病気です。

人生100年時代、死ぬまで自分の足で歩けるように、あなたの背骨を守り抜くお手伝いをさせていただければ幸いです。

もしあなたが脊柱管狭窄症でお悩みでしたら私たちの整体を受けてみてください。あなたからのご連絡をお待ちしています。