院長からのメッセージ(脊柱管狭窄症)

はじめまして。白井天道(左側)と申します。

私は、59歳までの方を担当しています。そして右側は父で、60歳以上の方を担当しています。

西住之江整体院は父が1986年(昭和61)年に開業して、2011年から息子である私が父から院長のバトンを引き継ぎました。

私たちは2人とも、腰痛や坐骨神経痛の経験があります。

そのつらい痛みやしびれで苦しんだ経験を、脊柱管狭窄症で悩まれている方のために役立てたいと思い、脊柱管狭窄症を専門で施術をしています。

私と父の腰痛や坐骨神経痛も、今ではすっかり良くなりましたが、今でもお互いに施術をして再発にしないように努めています。

脊柱管狭窄症は年齢と共に進行していく病気です。放っておくと歩くことができなくなり寝たきり生活になってしまいます。

そして、手術をしても改善しないことも多く、再発率も高いとても怖い病気です。

もしあなたが、脊柱管狭窄症でお悩みなら、ぜひ当院の施術を受けてみてください。

きっと「来てよかった~」と喜んでいただけると思います。

あなたからのご連絡お待ちしております。