口コミで1位にい選ばれました

選ばれる3つの特徴

雑誌やメディアにも掲載されました!

脊柱管狭窄症のこんなお悩みや不安はありませんか?

手術をせずに良くなりたいなど

  • 病院で脊柱管狭窄症と診断された
  • 病院ですべり症と診断された
  • 腰から下のびれがある
  • 長い距離は休憩しながらでないと歩けない
  • 朝起きた時に痛みが一番強く出る
  • 飲み薬やブロック注射では効果がない
  • 病院で手術を勧められた

 1つでも当てはまってしまったら・・・

う大丈夫、改善できます!

当院は、あなたと同じ悩みを抱えていた方を次々と改善に導いてきた脊柱管狭窄症・すべり症専門の整体院です。

脊柱管狭窄症やすべり症による痛みやしびれは、そのままにしておいても改善は難しく、加齢と共に悪化していきます。

通院できるうちに、ぜひ当院の 脊柱管狭窄症・すべり症 専門整体を受けてみませんか。

1時間30分歩けるようになりました

お客様写真

脊柱管狭窄症/すべり症

歩く距離が少なくなり、遠出するのも自信がなくなってきて来院。

施術を受けて、京都に行きました。1時間半くらい歩かなければならないので、不安でしたが何とか歩けました。

これを自信にして、行きたいところにドンドン行こうと思っています。

手術を避けたい方や、今の状況より少しでも良くなりたい方は体験してください。

大阪府堺市 EOさん 66歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

手術をしなくても痛みしびれの辛さが良くなりました

お客様写真

すべり症

右お尻の痛みと、足裏全体のしびれがあり困っていましたが、施術を受けて改善しました。

手術をしなくても、歩く時や、朝起きた時の辛さも良くなり助かりました。

大阪府河内長野市 勝尾さん 56歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

手術に堪えられないと言われて途方に暮れていました

お客様写真

脊柱管狭窄症/すべり症

整形外科で、脊柱管狭窄症・すべり症と診断されましたが、手術に堪えられないと言われて途方に暮れていました。

歩くのもままならず、痛みとしびれに苦しんでいました。

施術を受けて、足腰の痛みは取れ、しびれも薄れてきて大分しっかり歩けるようになりました。

大阪府泉大津市 岡本さん 74歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

20mしか歩けず痛み止めの点滴も効かなかったのが…

お客様写真

脊柱管狭窄症

20m歩くときつく、立っていられるのは10秒でした。

痛み止めの点滴も全く効かなくなり来院。今では、何時間でも歩けるようになり、足のしびれも感じなくなりました。

大阪市西淀川区 山口さん 66歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

あなたと同じ症状の改善例はありましたか?

もし、このような症状でお悩みなら、ぜひ当院の施術を受けてみてください。

そもそも、脊柱管狭窄症・すべり症の根本的な原因とは?

脊柱管狭窄症やすべり症になってしまう根本的な原因は「椎間板の損傷」です。

若い頃から、背中を丸めて座る習慣があったり、仕事で重い物を持つ、運動のしすぎ、肥満により、 背骨と背骨の間にある椎間板が押しつぶされて、繊維輪に亀裂が入り髄核が後方に移動してしまう「椎間板損傷」が起こります。

椎間板が損傷している状態から、さらに腰に負担をかけ続けると、骨の変形やズレ・靭帯の肥厚が起こり神経を圧迫して脊柱管狭窄症、すべり症を発症します。

電気治療やマッサージや鍼灸・カイロプラクティックでも痛みやシビレが楽にならない理由

様々な治療に行ったけど、痛みやシビレが楽にならなかった理由は、 「椎間板を施術していない」からです。

電気治療やマッサージ、鍼灸は主に筋肉を緩める目的で行い、 整体やカイロプラクティックは主に身体の歪みを矯正する目的で行います。

脊柱管狭窄症・すべり症の原因は椎間板損傷ですから、椎間板の施術をしていないことが痛み・シビレが楽にならない原因です。

では、なぜ当院の施術で痛みやシビレが改善できるのか?

脊柱管狭窄症・すべり症による痛みやシビレが 当院でよくなる理由は3つあります。

  • 根本原因である「椎間板の損傷」を施術して神経圧迫を軽減できること
  • 身体の歪みを整えて腰(椎間板)にかかる負担を減らせること
  • 日常の正しい姿勢・身体の使い方・体操を教えることで再発を防ぐこと

子挨拶

施術家写真

私たち2人も腰痛に苦められた経験があります。

西住之江整体院 院長の白井天道です。
当院は父が昭和61年に西住之江整体院を開院して以来、今年で32年が過ぎました。
2人とも坐骨神経痛で苦しみ整体で克服した経験があります。その辛い痛み・しびれの経験を、腰痛で苦しまれている方のために役立てたい、こんな思いで日々研鑚しているうち、気付くと改善の難しい脊柱管狭窄症やすべり症で来院される方がどんどん増えていきました。

今では、毎日30名以上の脊柱管狭窄症やすべり症で悩んでいる方が来院し、地域で唯一の脊柱管狭窄症/すべり症専門院となりました。

もしあなたが、が脊柱管狭窄症やすべり症でお悩みなら、ぜひ当院の施術を受けてみてください。
あなたからのご連絡お待ちしております。

専門家の育成もしているプロの先生があなたを担当します

お客様の声

腰の痛みがすぐに改善できました

お客様写真
すべり症
数年前から、座りっぱなし、立ちっぱなしでいると右の腰に痛みがありましたが、施術を受けだして腰の痛みがすぐに改善しました。
今は予防のため、定期的に通院しています。

大阪市住吉区 TIさん 51歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

手術をしなくても横浜スタジアムに行って10㎞も歩けました

お客様写真

脊柱管狭窄症

ほとんど歩けなかったのが、施術を受けて回復しました。
趣味だった、サッカー観戦に出かけられるようになりました。
先日は、埼玉スタジアムに行って 10㎞も歩けました。

手術しかよくならないと思っていたのですごく嬉しいです。

大阪府堺市 山崎喜美子さん 76歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

半年続くふくらはぎの痛みとしびれが良くなりました

お客様写真

すべり症

6ヶ月前から、右のお尻からふくらはぎの痛みと痺れで、朝起きる時や、立ったり歩くのも辛く、ひどい時には足の親指まで痺れがありました。

施術を受けだして、今では朝も痛みなく起きれますし、普通に歩けるようになりました。

兵庫県芦屋市 尾崎麗華さん 48歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

1人で立てなかったのがグランドゴルフが出来るまでに回復

お客様写真

脊柱管狭窄症/すべり症

足がガクガクして、ひとりでは立てなく歩けなかったのが、施術を受けて、今では、休んでいたグランドゴルフも1時間できるようになりました。

先日は、ボールが50m飛んでホールインワンが出せました。

 

大阪府堺市 室さん 80歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

殆ど歩けず夜も痛む足腰が1時間歩けるようになりました

お客様写真

すべり症

歩き出すと、すぐに足腰が痛くなりほとんど歩けませんでした。上向きに寝られず、夜間も足が痛みました。
今は、1時間以上歩けます。上向きに寝るのも楽で、熟睡できるようになりました。

東大阪市 平山さん 63歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

脊柱管狭窄症・すべり症の症状

  • 歩ける距離が減ってきた
  • 足に痛み・しびれが出る
  • 間歇性破行
  • 足腰の筋力低下や麻痺
  • 下半身の異常感
  • 排尿、排便障害

病院でのレントゲンやMRI画像により、椎間板や靭帯の変化の状態や神経の圧迫の度合いを詳しく調べることができます。

歩ける距離が短くなってくると、足腰がドンドン弱っていき日常生活にも支障が出てきます。

脊柱管狭窄症や すべり症の重い腰の疾患でお悩みなら、最悪の状態になる前の対策をお勧めします。

■MRI画像をお持ちの方は、施術の参考にさせていただきますので、ご来院の時にお持ちください。

脊柱管狭窄症・すべり症とは?

腰部脊柱管狭窄症とは

  • 腰への負担や老化などの原因で、椎間板や靭帯、骨が変形したり肥厚して脊柱管が圧迫されて、その内腔が狭まったときにおこります。
  • 脊柱管が狭まることで、中に通っている脊髄神経が圧迫されて障害をおこすことで足への痛みしびれや坐骨神経痛がおこることがよくあります
  • 足の症状だけで腰痛は全くない場合もあります。
  • 足の痛み、しびれや腰、臀部の痛みの他に特徴的な症状として「間歇性破行」があります。

すべり症とは

  • 腰椎の分離症や靭帯の老化弱化によって腰椎がズレてしまうものです。
  • 腰椎がズレると、後ろを通る脊柱管にもズレる力が加わります。その結果、脊髄神経を圧迫してお尻や足の痛みしびれ、間欠性跛行を起こし立っているのが辛くなります。
  • また、朝起きた時に症状が強く出るのも特徴です。

脊柱管狭窄症の方がすべり症を起こすと、更に症状が強くなります。

■また、すべり症だけの場合も狭窄を起こしますので、すべり症の症状が出ている方は脊柱管狭窄症にもなっていきます。

病院では、どちらか片方の病名を付けられることもありますが、両方の病名を言われることもあります。

間欠性跛行とは?

腰が痛い様子写真

■安静時は特に症状のない人が数分間歩きつづけていると、足のしびれや痛み、ひきつりや脱力感や筋力低下がおこり、歩きにくくなったり、歩けなくなってしまいます。

■そこで、しばらく座って休んでいると痛みやしびれ、脱力感がとれてきて、また歩けるようになる状態間歇性破行といいます。

■原因は、歩く時に体のバランスをとる為に腰を反らすことで脊柱管が狭まりおこります。
■やや腰を前かがみにしていると、脊柱管は狭まりにくくなるためにカートや押し車を軽度前屈位で押していると症状が出にくく楽なことが多いようです。

脊柱管狭窄症・すべり症に特化した白井療法の検査と施術

①神経学的検査で神経障害の有無を調べる

運動系(錐体路系)障害や末梢神経障害の診断の目安となるため神経学的検査を用います。

足のシビレは首からも起こる場合がありますが、この検査により判定できます。

②下肢の皮膚温度を計測することで血流障害の有無を調べる

足が痺れる原因の一つに閉塞性動脈硬化症や静脈溜などがありますが、その際は下肢の皮膚温度が極端に低下するので判断できます。

※神経症状の一つに「冷感」があるが、この検査をすることにより血流が悪いのか、神経症状による感覚的なものなのかが判定できます。

③腰部の筋肉の硬さを調べることで椎間板損傷の程度を調べる

椎間板損傷があると、その周辺の筋肉が硬くなります。これは内部の状態が悪いことを示すと当院では考えています。

また、長年の臨床経験から背骨と背骨の狭い箇所や骨の形なども触診により判断することができます。

①根本原因である「椎間板の損傷」を施術して神経圧迫を軽減する

すべり症・脊柱管狭窄症の根本原因である、「椎間板損傷」に対するアプローチを行います。神経圧迫している椎間板に後方から「圧」と「振動」を与えることにより、後方に移動した髄核を中心に誘導します。

②身体の歪みを整えて腰(椎間板)にかかる負担を減らす

身体の歪みをソフトな力加減で整えます。特に身体の土台である骨盤、骨盤を支える股関節、全身の歪みに影響を及ぼす(首)頸椎を 中心に施術します。

※脊柱管狭窄症の方は猫背、すべり症の方は反り腰の調整もします。

③日常の正しい姿勢・身体の使い方・体操を教えることで再発を防ぐ

座り方、立ち方、寝方などの姿勢や、身体の使い方をお教えすることで日常生活での腰の負担を減らします。 また、お1人お1人に合わせた体操を教えることで早期改善を目指し、再発を防ぎます。

料金

電話番号

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地図

〒559-0005 大阪市住之江区西住之江2-11-6

 

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南海本線 住ノ江駅から徒歩5分
阪堺電車 我孫子道駅から徒歩5分

住ノ江駅、我孫子道駅から西住之江整体院までの詳しい道順はコチラ

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専用駐車場

■阪神高速「住之江」 ■湾岸線「鉄炮」出口からも近くて便利です!

■阪神高速「住之江」湾岸線「鉄砲」出口から当院までの道順はコチラに掲載あり

当院の施術により、

無理やり頑張って伸ばしている腰も自然と伸びるようになります。

姿勢の変化

脊柱管狭窄症の施術前と施術後

*お客様の感想であり、効果効能を保証するものではなく個人差があります。

脊柱管狭窄症の施術前と施術後

*お客様の感想であり、効果効能を保証するものではなく個人差があります。

脊柱管狭窄症の施術前と施術後

*お客様の感想であり、効果効能を保証するものではなく個人差があります。

西住之江整体院がお客様に選ばれる5つの理由

理由1

「白井療法」で薬や注射では効果がない痛みやシビレに対応します

鎮痛剤、鍼灸

当院には薬や注射でも改善しない脊柱管狭窄症・すべり症の方が多く来院されます。

そんな方のお話を聞いていると「手術は怖い」「持病があり手術できない」などと言う方も多く、実際に手術をしても改善されない方や悪化してしまう方もいらっしゃいます。

当院では、35年の臨床経験を活かして「白井療法」を開発し、手術する前の最後の選択肢としてご利用いただいております。

その証拠として、これまでに喜びの口コミ・直筆の体験談を771件(2018年6月)いただいております。

理由2

口コミサイトで全国1位を獲得、全国の治療院162,463件の頂点に

口コミサイト

治療院・サロン専門の口コミサイト「ヘルモア」にて全国1位の評価をいただきました。(2015年10月)

また、他の治療院は肩こりや膝痛などの口コミも含むのに比べて、当院の口コミはすべて脊柱管狭窄症・すべり症、坐骨神経痛に悩む方のものです。

現在でも、1日に40名以上の脊柱管狭窄症・すべり症の方が来院されて、全国から患者様が来院されております。

 

理由3

全国の人気整体師に 坐骨神経痛・足の痺れのスペシャリストとしての講義しました

セミナー風景

2011年秋に整体師としては日本で初めて民間で最高の褒賞である「東久邇宮文化褒賞」を授与された、野村忠司先生の主催する真体療術学院の全国大会にて、

全国から集まった人気整体師の先生方に、坐骨神経痛・足の痺れのスペシャリストとして「坐骨神経痛の改善方法」について講義をさせていただきました。

理由4

整体歴35年の実績、親子で施術しています

親子で施術しています

当院は代表の白井雄彦が、昭和61年に開院しました。当時は接骨院として経営していましたが、今までの経験を活かして自由診療でレベルの高い施術を提供したいと思い平成23年に屋号を西住之江接骨院から西住之江整体に変更しました。

そして現在は、息子である白井天道が院長を務め、2人で施術させていただいております。

理由5

安心して通える整体院

資格写真

  • 国家資格を持っています(柔道整復師・鍼灸師・あんまマッサージ師)
  • レントゲン、MRIを診て細かく説明できます。(お持ちの方は、初診時にお渡しください)
  • 初診の際にお身体の状態、原因などをきちんと説明します。
  • 日常生活での注意点やセルフケアなどもお教えします。
  • 予約を無理にとりません。
  • 予約制なので、あなたの大切な時間を無駄にしません。
  • 専用駐車場があって車でも便利です。

追伸

当整体院には約20年前から、多くの脊柱管狭窄症や すべり症と病院で診断された方来院されるようになりました。

これは、約20年前からMRIが一般的に普及するようになり中規模の病院で検査できるようになってからです。

これにより脊柱管狭窄症や すべり症と診断される方が近年ますま増加しています。

もちろん、高齢化社会で脊柱管狭窄症や すべり症になりやすい年齢の方が増えたのも原因でしょう。

脊柱管狭窄症や すべり症は進行性の疾患で、そのままにしておいても改善は難しく、加齢と共に悪化していく症状でもあります。

また、運動が良いと言われていますが、脊柱管狭窄症や すべり症の方の場合、運動の基本である歩行が制限されているため、運動だけで改善させることは困難です。

そのまま我慢し続けると症状はますます悪化していきます!

ぜひ自分の足で通院できるうちに、当院の 脊柱管狭窄症・すべり症 専門整体を受けてみませんか?

100歳になっても、自分の足で立って歩けることを願っています

 

施術について

当整体院は、慰安目的での施術ではなく、症状改善を目的としています。ですので、 『長い時間してほしい』などの慰安目的の方にはご期待に答えることができませんのでご注意ください。

通院について

脊柱管狭窄症・すべり症による足の痺れの改善は、一般的な腰痛に比べて時間がかかります。

中には1回目の施術から、痛みや痺れがなくなる方もいらっしゃいますが、根本的な改善を目的とした場合、何度か通院していただく必要がありますが、初回にお身体の状態に合わせて通院回数・期間を説明させていただいておりますのでご安心ください。

※予約を強要したり、回数券や物品をおすすめすることは一切ありませんので安心してご来院ください(回数券及び物販は取り扱っておりません)

予約について

現在、当整体院は脊柱管狭窄症・すべり症に悩まれる方がたくさん来院されています。

ご希望の時間に予約を取れない方もいらっしゃいますので、もしも予約した日にどうしても行けそうにない場合は、できるだけ早めに当整体院にご連絡ください。

急なキャンセル、ドタキャンは予約が取れない方に大変なご迷惑がかかります。皆様がスムーズに施術を受けられるようにご協力をお願いいたします。

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