「本物」脊柱管狭窄症

当院では、コロナウイルス感染対策を行っています。

●完全予約制で、他のお客様との接触が最低限

●換気扇、空気清浄機、各3台が常時フル稼働

●施術の前後にベッドと手指の消毒

●顔や頭が触れる部分には使い捨てのフェイスペーパーを使用

●直接手が触れる所(ドア、受付等)はこまめに消毒

●スタッフの健康管理を徹底し、必ずマスクを着用

写真は左右にスライドできます

1. 専門書を2冊出版している

1. 専門書を2冊出版している

●脊柱管狭窄症を自分で治す本 (2019年11月発売)
●タイプ別診断で寝ながら治す脊柱管狭窄症 (2021年1月発売)
※共にSB Creativeからの商業出版

2. 喜びの声が800件以上ある

2. 喜びの声が800件以上ある

●口コミサイト「ヘルモア」311件、「エキテン」50件
●googleの口コミ 111件
●お客様からの直筆の用紙 330件

3. 腰椎疾患のべ9万5000人の臨床経験

3. 腰椎疾患のべ9万5000人の臨床経験

●開業から2代目30年以上の実績
●独自の整体技術「シライメソッド」を開発
●高齢の方でも受けられるソフトな無痛施術

脊柱管狭窄症とは?

トンネルのような空洞の「脊柱管」が狭くなるのが「狭窄症」

脊柱とは人間の体を支えている背骨のことをいいます。

背骨は1本の骨が伸びているのではなく、いくつもの骨が積み木のように重なってできています。

1つひとつの骨を椎骨椎体といい、人間の背骨は首あたる部分は7つの頸椎、胸部は胸椎、腰には5つの腰椎、合計24の椎骨で成り立っています。

椎骨は椎体、棘突起、椎孔などで構成され、椎骨と椎骨の間には「椎間板」があります。

椎間板は弾力性のある軟骨組織で衝撃を和らげるクッションのような役割を果たしています。「椎間板ヘルニアは、その「椎間板」の異常が原因で起こる病気です。

「あれ?脊柱管はどこにあるの?」

そう思いましたか?

脊柱管は椎孔が積み重なってできたトンネルのような空洞です。椎孔というのは椎骨に空いた穴。脊柱は椎骨が積み重なってできていますから、椎孔も重なり、トンネルのようになるのです。

このトンネルの中には脳からの命令を手足に伝える運動神経、痛い・冷たいなどの情報を脳に伝える知覚神経が通っています。

トンネルが狭くなるとなかを通る神経が圧迫され、命令や情報がうまく伝わらず、歩行困難や痛みシビレが発生するわけです。

では、なぜ脊柱管が狭くなるのでしょうか?

加齢や椎間板の劣化、黄色じん帯の肥厚などが原因

脊柱管が狭くなる理由として、最初に挙げられるのは加齢です。ほとんどの人が年齢を重ねると脊椎が変形して、脊柱管も狭くなっていきます。

一種の老化現象と言えるかもしれません。そして、老化で狭くなった脊柱管をさらに狭くし、神経を圧迫する原因となるのは「椎間板の劣化」「黄色じん帯の肥厚」「腰椎すべり症」などです。

まずは「椎間板の劣化」からご説明します。椎間板は水分を含み弾力性のある組織ですが、加齢で水分が減少すると硬くなり、衝撃を吸収しにくくなります。

そこで重い物を持ち上げたり、重労働で腰に負担をかけすぎたりすると後部に飛び出して脊柱管のなかの神経を圧迫し、痛みやシビレなどの症状を起こします。これが「椎間板ヘルニア」です。

次に「黄色じん帯の肥厚」ですが、黄色じん帯は椎弓と椎弓をつなぐ繊維状の組織で、これが分厚くなると背後から脊柱管を圧迫します。

椎間板の水分が減少すると、腰椎が不安定になり、それを補強するためにじん帯が肥厚すると考えられています。

「腰椎すべり症」は、椎骨と椎骨が前後にずれる病気で中高年以上の女性に多い病気です。

すべり症の原因ははっきりとはわかっていませんが、私自身は腸腰筋の硬さによる「そり腰」が原因で、骨がすべると考えています。

すべり症は、ずれた椎骨が脊柱管を狭くするのです。

特に腰椎の脊柱管は狭くなりやすく、一般的に脊柱管狭窄症といえば、腰部脊柱管狭窄症のことを指します。

ここまで、脊柱管狭窄症の原因を説明しました。

休憩しないと歩き続けれない「間欠性跛行」が典型的な症状

では、脊柱管狭窄症が引き起こす症状についてお話ししましょう。

代表的な症状は「間欠性跛行」です。

ちょっと言葉が難しいですね。どんな症状か具体的に説明します。歩きはじめてしばらくすると足に痛みやシビレが出て歩けなくなり、座ったり、腰をかがめたりするとまた歩けるようになるという症状です。

休まず歩ける距離や時間は、狭窄症の重症度により異なります。数百m歩き続けられる人もいれば、せいぜい100mがやっとという人もいます。

背中を丸めるように休憩すれば症状が緩和するワケ

歩きだしてしばらくしてから痛みを覚えても、少し休めば、また歩ける症状です。

なぜなら、脊柱管狭窄症は、腰を伸ばして反りかえると、脊柱管が狭くなり神経が圧迫され、つらい症状が出るのです。

前かがみになると、脊柱管が広がり神経の圧迫がゆるみ、つらさが緩和されます。また、血流もよくなるのでシビレも改善され、少しラクになるのです。

ですから、歩きはじめて症状が出ても、背中を丸めるようにして休憩すれば症状が緩和して、また歩けるようになるというわけです。患者さんの中には腰を伸ばして歩くとつらいが自転車なら大丈夫とか、前かがみになってカートを押して歩けば大丈夫とか、そんな人もいます。

「本物」脊柱管狭窄症は腸腰筋の硬さが痛みの原因に

実は、脊柱管狭窄症の大きな原因となっているのが、「腸腰筋」の硬さです。

腸腰筋は、腰椎と太ももの骨である大腿骨を結ぶ「大腰筋」、骨盤内部と大腿骨を結ぶ「腸骨筋」で構成されています。腸骨筋と大腰筋のセットで「腸腰筋」です。

体の表面から触れられる筋肉ではなく、奥にある筋肉、いわゆるインナーマッスルと呼ばれる筋肉です。

この筋肉は姿勢を保ち、歩くときには足を前に出したり、股関節から前屈したり、膝を持ち上げたりする動作を行うのに重要な筋肉です。

デスクワークなどで長時間座っている姿勢が続いたり、運動不足になったりすると、この腸腰筋が硬くなります。それも縮んだ状態で硬くなってしまうのです。

そうなると、足を引き上げる力が弱まってしまいます。ずるずると足を引きずるように歩くクセのある人、階段を上がるのが億劫な人は、腸腰筋の弱まりに注意しましょう。

腸腰筋が弱まると足を引きずり、反り腰に

また、腸腰筋が縮んだ状態で硬くなると、常に腰が前に引っ張られている状態になり、立ったり歩いたりする際には上半身をまっすぐに伸ばそうとするので反り腰になりがちです。

反り腰は腰椎に大きな負担となります。

負担が重なると骨の変形やじん帯の肥厚、すべり症を発症する原因となったりします。

たとえば、脊柱管狭窄症の方が手術したとしても、腸腰筋が硬いままだと反り腰の姿勢が改善されず、再発の危険性が少なからずあると言えます。

ですから、腸腰筋の硬さを取り除くことこそが、根本的な治療になると考えます。

一般的な治療では腸腰筋をやわらかくできない理由

強いストレッチは、筋肉の表面ばかりを引っ張って、筋肉のなかで固まっている部分がほぐれません

それどころか、筋肉にも関節にも負担をかけてしまいかねないのです。

マッサージも同じで、筋肉の外側から刺激を与えるだけです。すると一時的にはコリがとれたような気がしますが、根本的なコリの解消にはなっていません

ですからあまり効果的と言えないでしょう。

当院独自の腸腰筋へのアプローチ!無痛整体

施術の一例

写真は左右にスライドできます

腸腰筋の調整

腸腰筋の調整

背骨の調整

背骨の調整

骨盤・腰椎の調整

骨盤・腰椎の調整

頸椎の調整

頸椎の調整

当院で行う整体は、筋肉をストレッチ、マッサージする方法とは違い、

  • ゆらす
  • 振動をあたえる

ことにより、腸腰筋のコリを根本的に解消して、痛みやしびれを改善します。

また、同時に全身の関節のねじれを調整することで良い状態を維持しやすくします。

 

はじめて施術を受けた方からは、

「思っていたより優しい施術で驚きました」

と言われることがほとんどですのでご安心ください。

 

休み休みしか歩けず、手術を勧められましたが整体で改善しました!

お客様写真

右足の親指からすべての指と足裏に強い痛みとシビレが出て、歩くと右足と右尻が痛んで休み休みでないと歩けくなってしまいました。

病院で脊柱管狭窄症と言われ手術を勧められましたが、手術は避けたかったので、西住之江整体院に来院しました。

施術を受けて足全体の痛みシビレが改善して休まずに歩けるようになりました。施術は、全く痛みも無くリラックスして安心して受けられます。

愛知県 南洋子さん 55歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

10分歩くと痛みとシビレがあったが、スポーツができるまでに回復

お客様写真

3ヶ月前に筋トレをして腰に電気が走ってから足のしびれが強くなり、足先に力が入らなくなりました。

10分歩くと左のお尻から足先にかけて痛みとしびれが現れ、20分までなら無理をして何とか歩ける状態でした。

病院では、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症と言われて愕然としました。

そして、病院で薬と2回のブロック注射をしましたが改善しなかったので西住之江整体院に来ました。

今では、連続歩行やスポーツすることが可能になり、足のしびれも感じなくなって力も入るようになりました。

大阪市住之江区 60歳 高木敏雄さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ランニングの大会で入賞するまでに回復

お客様写真

マラソンランナーですが、脊柱管狭窄症で1年間 坐骨神経痛であまり走れませんでした

整骨院へも行きながら、病院で処方された、ブロック注射やリリカ・ロキソニンなどを飲んでいたが痛みとシビレはとれず、西住之江整体院へ来院。

施術を受けて少しずつ痛みがなくなり、今ではほとんど痛みはありません。先日のランニング大会では、60代の部で連続入賞出来るまで回復しています。

石川県金沢市 北渡さん 61歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

30分歩く間に2~3回立ち止まっていたが、立ち止まることなく歩けるようになりました!

お客様写真

今年の3月末に腰痛を発症して、病院で坐骨神経痛と言われて、薬を服用していましたが、2ヶ月経っても痛みがとれず足のシビレと腰の痛みにも変化がなかったので、別の病院でMRIの検査を受け脊柱管狭窄症と言われ、ここでも薬を処方され服用しましたが、症状に変化がなく手術はしたくなかったので日々悩んでいました。

毎日ウォーキングをしていましたが、30分歩く間に2~3回立ち止まることもありました。

整体を受け始めて1ヶ月半になりますが、ウオーキングも立ち止まることなく歩けるようになり、以前のように常時腰の痛みを感じることが減少しました。

大阪府堺市 広瀬久雄さん 66歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

5分も歩けませんでしたが、20分歩けるようになりました

お客様写真

左足の痛みとしびれで5分も歩くことができず、病院では脊柱管狭窄症と言われ手術を勧められていました。

この年になって手術はしたくなかったので、整体を受けに来院しました。

最初は本当に良くなるのか不安でしたが、今では、20分程歩けるようになり日々の生活で困ることは、ほとんどなくなりました。感謝々です。

大阪府寝屋川市 原さん 72歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

10分しか歩けませんでしたが、1時間歩けるようになったので旅行を計画しています

お客様写真

数年前から、脊柱管狭窄症で10分ほどしか続けて歩くことができませんでした。

整形外科に数年通っていましたが一向に良くならず悩んでいたので、西住之江整体院で整体を受けることにしました。

今では、1時間以上歩けるようになり旅行を計画できるまでになりました。

東大阪市 本間さん 75歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

連続で5分ほどしか歩けなかったのが、連続で30分歩けるようになりました

お客様写真

5分ほど歩くと、右の太ももからふくらはぎにかけて痛みが続き、少し休むとまた歩けるような状態でした。

病院で脊柱管狭窄症による坐骨神経痛と診断され、3件整形外科へ通院しましたが変化しませんでした。

最初は「本当に良くなるのかな」と半信半疑でしたが、1ヶ月ほどで少し歩くのが楽になり、3ヶ月ぐらいで連続して30分歩けるようになりました。

ウオーキングやハイキング等をまた始めたいと思っております。

脊柱管狭窄症で同じようなお悩みがある方は、ぜひ先生を信頼して施術を続けることです。

大阪市東淀川区 太田清美さん 79歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

50m歩くのもしんどかったのが、かなりの距離を楽に歩けるようになりました

お客様写真

長年のゴルフでの使い痛みが原因かわかりませんが、腰部と左臀部、大腿部とふくらはぎの外側の痛みで50m歩くのもしんどく日増しに悪化していた。

病院では検査の結果、脊柱管狭窄症と言われて、薬を飲んでも改善しなかったので、自分なりに水中ウォーキングや筋トレもして、いろいろな施術も受けてきたが、一向に良くなる気配はありませんでした。

こちらに来院してから、ゆっくりではあるがかなりの距離を歩いてもしんどさを感じなくなってきて背筋も伸びた感じがします。

大阪府八尾市 大山栄子さん 78歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

1人で立てなく歩けなかったのが、グランドゴルフが1時間できるまでに回復

お客様写真

もともとすべり症はありましたが、あまりに歩けなくなってきたので整形外科を受診すると脊柱管狭窄症という病気が新たに発覚しました。

最近は足がガクガクして、ひとりでは立てなく歩けない状態でした。

薬を飲んでもあまり効果はなく、手術はしたくなかったので最後の望みをかけて白井先生にお願いすることにしました。

今では休んでいたグランドゴルフも1時間できるようになり、先日はボールが50m飛んでホールインワンが出せました。

大阪府堺市 室さん 80歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

200mから6㎞に歩ける距離が伸びました

お客様写真

2年前から、歩ける距離が少しづつ減ってきて200mしか続けて歩くことができず、精神的にかなり辛い状態でした。

病院では、脊柱管狭窄症と言われて、今すぐではないが、痛みやシビレを改善するには手術しかないと言われ、こちらの整体に通い始めました。

施術を受けて、今では6kmは普通に歩けるようになり、以前よりも明るく過ごせるようになりました。

大阪府貝塚市 後藤さん 80歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

代表あいさつ

はじめまして。白井雄彦(右側)と申します

私が整体の道を志した理由は、中学の部活柔道の練習で腰椎ヘルニアになり、病院や色々な整体に通いましたが回復できず苦しんだ経験からです。

その頃6歳年上の兄が柔道整復師になり整体への可能性を知り、ヘルニアを改善できる整体を学びたい一心で、まずは兄と同じ国家資格取得のため柔道整復師・鍼灸師の道に進みました。

そして整形外科や整骨院の勤務経験を経て1986年に大阪市住之江区に「西住之江接骨院」を開院しました。

今年で34年になりますが、身体の不調を訴えて来院してくださる方に良くなってもらいたい一心で、今も整体一筋に取り組んでいます。整体への情熱は今も20歳の時のままです!

そして、長男も鍼灸師・整体師となり他院での施術経験を経て西住之江接骨院で働き始めました。

その頃より慢性腰痛の方が多く来院されるようになり(接骨院では慢性疾患は保険適用できない為)「西住之江整体院」と院名を変更、

また2011年からは長男の白井天道(左側)が院長として整体院を牽引してくれるようになり、2冊の脊柱管狭窄症の書籍も出版しています。

私は、今までの整体経験をいかし60歳以上の方の施術に専念させていただいています。(息子の院長は59歳以下の方を担当しています)

今では、脊柱管狭窄症の専門院として、たくさんのお客様に喜んでいただき、症状改善の口コミや直筆の体験談が800件を超えました。

脊柱管狭窄症は、年齢と共に進行していき、放っておくと寝たきりになってしまう怖い病気です。

もしあなたが、脊柱管狭窄症でお悩みなら、ぜひ当院の施術を受けてみてください。

あなたからのご連絡お待ちしております。

西住之江整体院のご紹介

住所 〒559-0005 大阪市住之江区西住之江2-11-6
TEL 0120-998-045
営業時間 平日:10:00~13:00 / 15:30~19:30
土曜:10:00~13:00 / 14:30~17:00
定休日 水曜午後・木曜・日曜・祝日
駐車場 無料駐車場2台あり

近畿自動車道からの大和川線

湾岸線・阪神高速堺線 直結

車での行き方、駐車場の場所を確認する

最寄り駅 南海本線 住ノ江駅から400m 徒歩5分

阪堺電車 我孫子道駅から500m 徒歩5分

駅から当院までの道順を確認する

初回割引8000円→2980円

  • クレジットカードが使えます
  • paypayが使えます

電話番号:0120-998-045

ラインで予約する

Q、施術する方は、国家資格をお持ちですか?

A、はい。柔道整復師と鍼灸師の国家資格を持っていますのでご安心ください。

 

Q、担当が途中で変わることはありますか?

A、いいえ、ありません。責任をもって施術させていただきます。

 

Q、施術は痛くないですか?

A、当院の施術はバキバキ矯正する・グイグイ押すなどの、痛い・怖い事は一切しないのでご安心ください。

 

Q、レントゲンやMRIの画像は必要ですか?

A、お持ちいただければ参考にさせていただきますが、なくても問題ありません。

 

Q、だいたい何回くらいで良くなりますか?

A、直接お身体を診ずに、だいたいでお答えするような無責任な対応はしておりません。

検査、施術してお身体の反応を見ながら説明させていただきます。

 

Q、駐車場はありますか?

A、当院専用の駐車場が2台分ありますのでそちらをご利用ください。

 

Q、どのような服装で行けばいいですか?

A、ゆったりとした服装が望ましいです。通常、ご来院時の服装で施術します。

検査では足を上げたりしますので、スカート、硬い生地のズボン・シワになると困るものはなるべくお控えください。

着替えを用意されて来る場合は、施術時間より少し前に来ていただき着替えてからお待ちくださるようご協力をお願いします。